愚痴がいえる

JUGEMテーマ:こころ

 

弱音が吐ける。

愚痴が言える。

これが言えるだけで、心の健康が保てる。

 

弱音を言うとけなされ否定される。

そうすると言いたいことが言えない。

たまる一方。

表面的には強がる。

しかしこれで肩が張らないわけがない。

腰が痛くならないわけがない。

頭痛、めまい、心臓が圧迫され高血圧となる。

最後は放り出したくなる。

 

その防衛として皆から重宝にされ道具にされる事で、居場所を見つける。

こうして表向きと内面は乖離していき、ますます内面はもろくなっていくおう。

 

多くの臨床経験から、男女の愛、家庭、モテる方法、性について話していきます。

ぜひ6/25の男塾へ。

 

女性と恨み

JUGEMテーマ:こころ

 

女性は人生のどこかで自分を否定されたところを起点とする。

傷ついたこと、否定されたところを。

女性は不変性という安定感が必要。

恨むという意味において、生きている意味の根拠がある。

これを失うと心が動かない。

心が制止するとむなしくなる。

女性の恨みを断ち切る方法は、男塾へ。

 

理解するには・・

JUGEMテーマ:こころ

 

そもそも人を理解するとはどういうことか。

 

一般的には、性格と人格を理解すること。

語られた内容と性格を合わせて人格という。

性格、人格は意識上のことだが、問題は無意識の話になる。

 

相手の無意識的なコンプレックスを理解するということは、自分のコンプレックスを理解したということになる。

それは、投影性同一視というメカニズムだから。

相手を理解したのではなく、自分を理解したということ。

同情とは、相手の何かを見て、自分を泣いているということ。

自分を知ったら同情はできない。

理解するということは、投影をしないということ。

 

相手を理解するためには、自分を知っていなければならない。

愛に向かうためには、己を知ってからということになる。

 

 

モテモテ講座

JUGEMテーマ:こころ

 

女性と会話できない。アプローチ出来ない。

ホテルの前に行きながら誘えない・・・

男は自己完結してしまうので、わざわざ女性を誘うのが面倒くさい。

女性に向わない。オナニズムの世界。

 

そのうえで男性を推進させるのは女性を理解しようとする心。

尽くすというボランティア精神。

しかし、自分が完成しないと他へは向えない。

6/25はそのための講座をします。

ぜひ、男塾

 

 

 

 

 

 

 

自主性

 

JUGEMテーマ:家庭

 

家庭は憩う場所。

家庭を、勉強しろと言って、学校にしてはいけない。

強制してはいけない。

大事なのは自主性。

好きなこと以外はするな、くらいがちょうど良い。

楽しむことが大切。

好きなことが何かわからない人が多いが、これは強制されてばかりきたから。

自主性と、好奇心を育てられてこなかったから。

 

家庭は、憩いの場、個の尊重をする場。

夫婦

JUGEMテーマ:こころ

 

出産後、女性は自分の価値をどこに置くか。

出産以上の悦びと使命感はない。

どんなに科学が進歩しても、命は作れない。

だからこそ、産み出す以上の悦びを男性が提供しないといけない。

男になるとは、女性をリードする。

混沌とした無秩序な女性を秩序立てていくのが男の役割。

だから、男性には創意工夫、知性が必要。

 

男になるにはぜひ男塾へ。

お申込みお待ちしております。

生きがい

JUGEMテーマ:こころ

 

女性は、平凡な日々に飽き飽きしている。

家事は毎日同じことの繰り返し。

退屈し、つまらないと思っている。

女性は、生きがいを求めている。

生きがいとは、愛されること。

 

夫は現状にあぐらをかいていてはいけない。

 

愛着

JUGEMテーマ:こころ

 

愛着とは、愛着される母、信用できる母がいる。

子が求めたものがちゃんと返される。

この積み重ねが愛着となる。

いつも変わらないということが大事。

適切に敏速に。

そして、この母の心を安定させるのが、夫である男。

家庭は妻を中心に回っているようだが本当は夫を中心にすると良い。

 

風俗店

JUGEMテーマ:こころ

 

男が自信を持つには、自己主張が大事。

俺は男だと主張する事。

言えない、動けないでは男ではない。

しかし、語るべきことがないと言えない。

風俗店はただ甘え方を学ぶだけ。

男性が気持ち良くなるだけだから。

能動性、積極性が男の証明。

風俗店では能動性、積極性のかけらもない。

真の悦びの交換を学ぶには、男塾 

萎える

JUGEMテーマ:こころ

 

妻を女にしたくない。

そこに、自分がのみ込まれてしまうという恐怖がある。

男性であるという唯一の証明部位はペニスにある。

男である私という存在がペニスに集約される。

ということは、母にのみ込まれてしまっている人は、性行為によってのみ込まれてしまう不安がある。

だから、自分というものを主張し続けないと膣の中で溶けてしまう。

自分がなくなってしまう。

これが萎えるという事。

 

男性が自信を持つには、女性を感じさせることができるということが大きい。

ぜひ、男塾で男の自信を学びませんか?