男の役目

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ドラマ BG身辺警護人からの抜粋

 

父である木村拓哉とその子との父子の会話

 

子:女って日によっていう事違うくね〜?

父:子供だな〜

  女に振り回されるのも男の役目なの!

 

その通り。

男の役割について男塾http://otoko-migaki/netで学びませんか?

女性の基本

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女性には、二つの基本がある。

女性は自分を信じられない。

もう一つ、自分を好きになれない。

このフレーズが迷いと不安の根拠である。

この事を知らなさすぎる。

これを知ったら、女性の見方が画期的に変わる。

女性は、いつもこの二つのフレーズが流れている。

女性が100人いたら100人全部自己否定的。

自己愛が無い。

自分を好きになれないという事は、自分が嫌いという事。

嫌いな自分の意見を信じるわけがない。

だからこそ、好きな人、男性の言葉に従いたいのだ。

 

女性の心理については、男塾

次回は、3/31開催します。

浮気について

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先日の、テレビでの話。

浮気について。

男は、安心しきって浮気をする。

女は、不満足で浮気をする。

男が浮気がばれて浮気相手と結婚する率は、44.4%

と言っていた。

 

確かに、女性は安心しきって満足している時は、浮気はしない。

不満があるから、浮気する。

これは揺るがない事実。

男性の場合は安心しきって浮気することもあるが、不満があって浮気する場合もある。

その証拠に、浮気がばれたら44.4%の男性が妻と別れて浮気相手と一緒になる。

意外と多い事に驚く。

夫婦円満が何より。

次回の男塾http://otoko-migaki.netは3/31《土》10時から13時までになります。

申し込みお待ちしております。

背中を押す言葉

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女性の相談で一番多いのが、決断が付かないというもの。

決断が出来なくて、自分で決められない。

堂々巡りになる。

その時に、男性が言ってあげる言葉は何か?

一言、大丈夫。

別名、背中を押す言葉。

大丈夫という一言で、迷いが払拭される。

要するに、求めていた言葉を与える。

この時は、実感はいらない。

というのは、自分の中に持っているから。

それがフィットする事が実感。

そして、その言葉が背中を押してくれる。

 

実感

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女性に、「あなたは賢いね。」と言葉だけ言っても伝わらない。

賢いと言ったら、そういうボディーランゲージを使わないと伝わらない。

女性にとって、言葉は形。

形式なき言葉は、意味を成さない。

賢いと言うだけでなく、頭を撫でるという形式があって始めて賢いと実感する。

女性は形式がないと言葉を信用しない。

実感を伴いながら発した言葉を一つとして受け取るのが女性。

言葉だけではダメだという事を、承知してほしい。

実感

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女性は実感で生きている。

だから感覚の無いものは信用しない。

感情的にも知覚的にも実感の無いものは用をなさない。

 

男は、意味だけ。

感情も実感も必要ない。

 

女性にとって、宇宙物理学をやっても実感はない。

天文学など星を発見した話にも絶対に女性は興味を示さない。

男にとってはあれはロマンチシズム。

想像的に受け入れているだけで星そのものを追いかけているわけではない。

簡潔に語る能力

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 女性が男性にこれは何?と聞く。

この質問に応えないと男の価値は無い。

ここで応えられるかどうかで女性は男性を評価している。

それはどれだけ賢いかという事。

知性の尺度を図っている。

女性が男性に求めるものはあらゆる質問に答えられる知性。

これが男の定義と言える。

その為には幅広い知識と論理的思考力がないと応えられない。

これについて沈黙してしまうと女性に見限られてしまう。

男は、簡潔に語る能力が必要。

聞き流すことと、聞き留めること

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女性は話す内容に意味はない。

話している事、おしゃべりする事その物に意味がある。

 

女性の話している内容で多いものは?

噂話、不満、愚痴、他人の評価、怒りのはけ口、自慢話など。

女性は話していることに意味があるから、内容は関係ない。

その為、話が飛ぶ。

話している時間が長いほど良い。

 

男性は女性の話を退屈して聞き流してしまう。

そうすると必ず「話聞いてる?」と女性に言われる。

そして男性が女性に最後に言うセリフは何か?

「結局何が言いたいの?」

 

しかし、女性はどうでも良い話の中に、本当に言いたい事を散りばめている。

そこが、男性にとっては難しい。

ここは共感が必要となる。

この共感は感情について話した時に必要である。

 

こうして、聞き流すことと聞き留めることをしっかりと区別しなければならない。

彼女に仕事の事を相談されたら・・

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 「仕事を辞めたいんだけど、どうしたらよいか」

男性は、彼女からこんな質問があったら何と答えるか?

 

女性は感情と感覚で話をしていることが多い。

しかし、この質問は判断を要求される。

判断の時は必ずこう言う。

「君はどうしたいの?」と。

基本、決して男性の意見は言わない。

男は、自分が決めてしまいたくなる。

しかし、まずその辛さに同情する。

「大変だね。それは辞めたくなるよね。」

「でも、今の気持ちはどうなの?」

と、もう一度彼女に振る。フィードバックする。

そうすると、女性はまた色々言ってくる。

実はまだ辞めたくはないとか言ってくる。

迷っているようなら、その曖昧さを確認する。

辞めたい理由と辞めたくない理由を一つ一つ聞いていく。

そうすると女性に中では、ある変化が起きる。

自分で語って、自分で天秤に掛ける。

 

女性には論理がないので、明確に見えるところまで明らかにする問いかけをすると良い。

 

 

気分と感情が優先

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女性は、何事もイメージで語る。

その時の気分と感情が優先する。

よく女性が使う言葉に、「そういう気分でなくなった」というものがある。

女性は一貫性がないため、会話がギクシャクする。

このギクシャクが生じないようにするために、男性の方は自分の意見を言わないようになる。

女性が勝手に気分で決めてしまう。

この構造が、男性にとっては楽。

勝手に好きにやって下さいよとなる。

男性は女性と付き合うと、無口になっていく。

自分の意見はあまり言わなくなっていく。

言ってもしょうがないという方向に傾いていく。

次第に寡黙になっていく。

そうなると、女性を面倒くさいと思いついには男同士が良いとなってしまう。