切り替え

JUGEMテーマ:こころ

 

男は、社会では競争という原理の中で生きている。

誰よりも強く、速く、高く、大きく。

しかし、これを家庭に持ち込まれては妻も子供も迷惑する。

家庭は、憩う場所。

個が尊重される場所。

 

男に要求されることは、切り替えだった。

 

6/25モテモテ講座します

JUGEMテーマ:こころ

 

女性にもてるために必要な事は、ただ聞いてあげるだけ。

批判も、指導もいらない。

ただ、「そう。そう。」と聞くだけ。

聞いたフリで、左から右に流してるだけは、すぐに女性に気づかれてしまう。

また、男性が女性に言ってはいけないNGワードは、自慢話。

 

女性から見たら、この男性は私のことを理解しようとしてくれる、受け入れてくれるということを感じ嬉しくなるのだ。

6/25モテモテ講座のお申込みお待ちしております。

 

 

男女の違い

 

JUGEMテーマ:こころ

 

女性にとっては、朝起きて歯磨きしながらお湯を沸かしテレビを見ながら洗濯機を回す。

この作業は当たり前のことだが、男性にとっては理解できないらしい。

そもそも出来ないらしい。

 

女性は、心の中でなんでそんな簡単なことが出来ないの?と不思議に思う。

男性は、なんで一つ一つやっていかないの?と不思議に思う。

 

お互いの理解を深めるのは、男塾

一体感

JUGEMテーマ:こころ

 

一体感を求めるのは女性だけ。

なぜなら感じる性だから。

男性は思考の性なので、感じるはない。

 

6/25 男塾で女性を満足させる方法を教えます。

妻が惚れ直す夫の秘密教えます。

バージン崇拝

JUGEMテーマ:こころ

 

バージン崇拝は、心理的には、父に犯されていない私だけの母の独占願望がある。

母を断念し、男の自信を取り戻し、女性を愛する方法を教えます。

 

次回6/25(日)の男塾へ。

女性を愛する

JUGEMテーマ:こころ

 

男の子は、母から愛されて育ってきた。

いわゆる受け身の愛だ。

大人になり、母から離れて、一人の女性を愛するには、能動的に愛する能力が求められる。

受け身の愛から、シフトしなければならない。

そのためには、母を断念しなければならない。

女性の後ろに母がちらついていてはならない。

母を断念するには、生身の女性を知る必要がある。

女性とは何かを知ることだ。

 

ぜひ男塾で女性とは何かを学んで頂きたいです。

お待ちしています。

 

 

 

異性間交流

JUGEMテーマ:こころ

 

異性間交流で大事なのは、会話です。

しかし、ここで困ったことが・・・

女性の話には結論がないのです。

 

よく耳にする夫婦の会話で、夫が妻に「で、結論は何?」と聞いています。

女性自身、話していて何が言いたかったのかわからなくなるのです。

でも、夫の「結論は何?」の言葉で、思うことはあります。

「あ、話を聞いてくれない」です。受け入れられていないです。

こういった些細なことから心は離れていくのです。

 

男女ともに納得する解決法があります。

ぜひ男塾http://otoko-migaki.netへ。

 

男女の違い

JUGEMテーマ:こころ

 

 

男を決定付けるのは、思考力である。

 

それに対して、女性は考えるのではなく、感じる。

 

何を話したいのかとりとめがない。

 

男女の違いについては、男塾へ。 

カップル

JUGEMテーマ:こころ

 

カップル、夫婦の間で、愛を育てるということは深い意味がある。

共に、性感帯を発見していき、協調性を養っていく。

そしてますます愛が深まっていく。

 

男塾で、そのノウハウを学びませんか?

6/25 「モテモテ講座」をします。

「あの夫が・・・」

JUGEMテーマ:こころ

 

 

男塾を受講された方の奥様からメールを頂きましたので掲載いたします。

ご本人の了解は得ております。

 

「あの夫が・・」

 

夫は、私に家庭のことは任せたからといい、何か相談しても嫌な顔をされるばかりでした。

私は、任せたという名の押し付けだと思っていました。

男の人は家庭ができても仕事だけしていればいいのかと、不満がたまっていました。

そして、本当にこの人で良かったのかと思い悩んでいました。

 

しかし、男塾のセミナーのあと、「あの夫が・・・」という変わりようです。

まず、私の話を聞いてくれるようになりました。受け止めてくれるようになりました。

夜のほうも、夫は独りよがりな所があったのですが、私の反応を見てくれるようになりました。

家の中が、明るく和やかになった感じがします。

本当にセミナーのおかげだと感謝しています。

ありがとうございました。